友達からお金を借りる

お金を借りるならTOP >友達からお金を借りる

親しき仲だからこそ書面アリの精神で!

親友や幼馴染などいくら親しい友達でも、お金を借りる時は必ず借用書を作り、原本を貸主に保管してもらいましょう。
たとえ貸主がお前の事は信頼しているからそんなものは必要ない!と言い張っても、後々のトラブル回避のために書面は必要です。
お金に困っている友達に100万円ほど貸した翌日から連絡がつかなくなった!といった事もよくあるようで、その友達との関係もその時点で終了となり、その話が色んな方面に広まってしまいますね。
もちろん持ち逃げした方が一番悪いのですが、法的に有効となる書面を取り交わしていなかった人も周りから見るとちょっとマヌケな人だと思われてしまいます。
何かあった時でもキッチリと最後まで返済します!という意味を込めて書類作りましょう。

■借用書って何を書けばいいの?■
借用書を実際に作成する時に必要な情報は次のとおりです。
必要な情報さえキチンと書かれていれば特に決まった書式はありません。

・タイトル(借用書)
・貸主の名前
・誰が、誰に、いつ、いくら借りたか
・返済方法(一括返済、分割返済など)
・返済期限(年月日)
・利息%及び遅延損害%
・書類を作成した年月日
・借主の住所、氏名、印

こういった書類を作成して渡す事で、貸主に安心感を与える事ができますし、今後の関係にもヒビが入りにくくなります。

調子に乗って何度も借りるのはダメ!

友達から借りたお金をやっと完済できた!ピンチを乗り切る事もできたし、友達も喜んでくれた!
今度何かあったらまたアイツに借りよう!

この考え方は非常に危険です。

借金なんて作らないように生活するのが理想ですが、それでもお金が必要になる可能性は誰にでもあります。
お金が切れる度に友達にお金を借りてしまうと、たとえどんなに仲がいい友達でもだんだん離れていってしまいます。
友人の間でアイツと付き合うと「お金貸して」ばかりだから気を付けてね、という話が広まりあなたの周りには誰も居なくなってしまいます。
お金では決して手に入れる事ができない人脈という財産を手放してしまうと同時に、周囲からの信頼も崩れてしまい孤独な生涯を送る事になってしまいます。

それは分かっているけど親にも頼れないし…
そんな人は消費者金融や銀行などから融資を受けるという選択肢もあります。
消費者金融と聞くとヤミ金とか取り立てが怖いとか負のイメージが先行しますが、貸金業法が改正された事により思っているよりもクリーンな業界になっています。
中には一定期間の金利が無料になる無利息キャンペーンなどを行っている会社もあるくらいで、かなりお得な借入ができます。
場合によっては友達からよりもお得にお金を借りる事ができるかもしれませんね♪
借入しているという個人情報もきちんと保護されているので、周りにバレにくいというのも利点です。

友達からお金を借りる前に最近の消費者金融はどんなにお得で使いやすいかチェックしてみましょう。

>>無利息期間でお得な借入ができるのはコチラ<<